延長雇用にするか?再雇用にするか?起業するか?

前回のブログに書いた仕事とは?

クライアントさんからもよく質問されるテーマです。

  • 誰かの仕事をするのか?
  • 自分の仕事をするのか?

会社員をするのか?
起業するのか?

と言ってもいいのかもしれません。

答えからいえば、どちらでも良いのです。

リーダシップを発揮していもいいし、フォロワーシップを発揮してもいいのです。

どちらを選んでも正解です。
そして、選んだことを途中で変えても正解です。

どちらが好きかということ。

僕自身は起業をする道を選んだだけということなんです。
今現在、会社員をしている人たちってすごいなと尊敬しています。

きっと僕には出来なかったでしょう。

どちらの道を選ぶかでルールは必要なスキルは違うようです。

やりたことがある人は、道を選んでみても良いでしょう。

昔やりたかったことかもしれません。
これからやりたいことかもしれません。

まずは、自分が好きなことを再発見することが重要だと思っています。

そんな方にはソース・ワークショップをオススメしています。

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仕事ってなんだろう?

person holding apple magic mouse

ステキな文章を書きたいと思っていて、しいたけ占いを毎週見ています。

2月 3日(月) 〜 2月 9日(日)の水瓶座のところに

たとえば、どの人も「仕事」に取り組んでいく時に、その仕事って、「誰かからもらった種を育てていく」ようなイメージがあったりするのです。誰かから、「このバラを綺麗に咲かせておくれ。はい、種です」とバラの種を渡される。そして、「自分としてはバラが好きなわけではないけど、仕事として任された以上は、良いバラの咲かせ方を研究し、顧客に届けていく」みたいなことが、「仕事」と呼ばれるものに共通するルールでもあったりしますよね。

特に会社勤めをするような仕事はこの誰かの期待に応えるのが仕事という面があるのです。

僕自身が起業したのは「育てていくものは、自分で決める」というのがしたかったから。

これはいわゆる自分らしい生き方に通じるものがあるし、自分を表現する芸術的な側面もこの傾向があります。

自分で決めるという選択をすることが、仕事でも大切なことだと思ったりするのです。

人生100年時代の半分が終わって思うのは、後半はこの考え方が重要だと思うんですよね。

定年も誰かが決めたルールにすぎないし、自分で決めて良い仕事の仕方もありではないかと思うのです。

そんな人たちが周りに増えていくといいなと思う今日この頃。

ソースワークショップに来てくれる方は、そんな仲間だし、いつまでも応援しています。

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言葉がすべてをコントロールしている?

letter blocks

とある所で、

「◯◯ということについて教えなければ、そんな差別はなくなるのではないか?」
「そうはいっても実際に一部ではあるから、教育は必要なんだ」

という話になった。

僕は言葉が問題を作っていると思っているのだ。

新しい言葉が発明されるとその概念ができて、感情が動かされて行動が制限されたりすることがある。

例えば、差別、誹謗、中傷、病名、ニックネーム…次々と新しい言葉が発明される。
流行も言葉が作っているようなものだ。

そして、言葉が発明されると、その概念は未来に受け継がれていく。

言葉はそれだけの力があるのだ。

言葉は事実だけを表すことではない。
幻想の場合もあるのだ。

これを専門用語で認知という。
自分がどう受け取っているかということだ。

コップに半分水が入っているのを見て、「あっ!コップに半分も水が入っている!」と思うのか、「あーぁ、コップに水が半分しか入っていない」と思うのかということだ。

言葉が世界を作っていると言っても過言ではない。
人それぞれこの世界を言葉で創っているのだ。
パラレルワールドに住んでいると言ってもいいのだ。

同じ地球に住んでいながら、みんな違う世界に住んでいる。

言葉の世界に生きている。

ネガティブな言葉もあれば、ポジティブな言葉もある。

この世界をひとつひとつ、ポジティブなものに変えていく必要がある。
もっと正確にいえば、ニュートラルなものに変えてくのだ。
ネガティブにもポジティブにも判断するのは自分であり、そのレッテルを貼るのも自分なのだ。

話をしている言葉に、頭の中で考えている言葉に注意してほしい。

さらには言葉を超えていくことも大事なこと。
言葉が左脳的なら、右脳的なものに変えていくのもいい。

右脳的とは、音楽、絵、ダンス、など芸術的なものだ。
言葉にならないものだ。

身体も言葉を超えたところに存在する。

そんなことを考えた朝であった。

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体の問題なのか?心の問題なのか?

woman pointing at sky on seashore

体の問題なのか?心の問題なのか?

この問いをよく聞かれることがあります。

僕の立場からすると心と体はつながっているので、どちらでも同じだということです。

ただし、心の問題は体からアプローチしたほうが良い場合もあれば、体の問題は心からアプローチしたほうが良い場合もあるということです。

トータルに人間を見ていく必要があるのです。

心は目に見えないけれど、あるものだと信じられています。
感覚的にはあるということはわかるでしょう。

心は、脳内にあるという人もいれば、細胞ひとつひとつにあるという人もいます。
未だにわからないことだらけの分野なのです。

脳科学も、ただの結果として脳波などを観測しているのかもしれませんから。

体に良い食べ物とかも、悪いものがが良いものになったり、良いものが悪いものになったりと学説も時代と共に変わっていきます。

未知のことがあるということは興味がわくことになりますね。

科学をつきつめていくと、正しい・間違っているという視点は愚かなものだということがわかってきます。

ただ、世間にわかってもらうには、科学者の「可能性がある」と言い方では伝わりづらく「こうである」と言い切る必要があったりするのです。

これも人間の心理の問題だったりするので、これもまた面白いなぁと思ったりするのです。

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三浦岩礁のみち@グッドエルダーズ高尾山健康登山部

2年ぶりに三浦岩礁のみちを歩いてきました。

前回は流域思考と生物多様性を意識して歩き、今回は50代以上のエルダーの予防医療的な健康を考えた歩き方をしてきました。

散歩の延長上にある旅のようなハイキングです。

僕の場合は子供の頃から山に登っているので、正反対の視点から見ることでパラダイムシフトがおきました。

お陰で初心者から上級者まで楽しめる会になりました。

動画はこちらをクリック

50代からの健康促進はアウトドアでの活動をオススメしたいですね。

写真って思い出が写っていますね。

集合写真はシルエット状態ですね。

ありがとうございました。


箱入り◯◯って、まずいかもよ

箱入り息子、箱入り娘という言葉があります。

息子や娘を大事に育てるという意味ですが、大事に育てすぎるのも問題があったりします。

一番の問題は、子供に経験をさせないということです。

親が代わりにやってあげたり、子供がやりたいことさせなかったりすることです。

こうやって箱入りに育つことで何がおきるかというと、自分が何をやりたいのかわからなかったり、行動することができなくなったり、ひねくれたり、新しいことをやりたがらなかったりする場合があるのです。

幼年期に体験すべきこと、青年期に体験すべきことがあるのです。

もしも、あなたが親の場合。

子供の体験を奪わないようにしましょう。

大人から見れば、失敗することはわかりきっていることがあります。
子供から見れば、すべてのことは初体験なんです。
やってみることそのものが学ぶことなのです。

失敗した時にフォローすることがとても大切です。
どうしたら良かったのか一緒に考えることが学びにつながります。
失敗は悪ことではなくただの経験です。

たとえ失敗してもリカバリーができればいいのです。

もしも、あなたが大人の場合

いつまでも体験させてくれなかった親を恨む生き方もできます。

子供の時にはできなかったことを、大人になってからやることもできます。

ぜひ、自分自身に体験させてあげて下さい。

初めてのことをやるには勇気が必要です。
だって、成功するか、失敗するかわからないし、恥ずかしい思いをするかもしれません。

子供時代に体験できなかった記憶のリベンジをすることはとても重要です。
自分らしく生きるためのパズルのピースのひとつなのかもしれないのです。

もしも、あなたが子供の場合

このケースが一番、難しいかもしれません。
親に交渉したり、隠れてやったり、様々な手段はあるでしょう。
大人になるまで我慢をすることになるかもしれません。

いつか大人になったら…

そんな思いを忘れないでいることが重要かもしれません。

ここに書いたことは、あなたにとっての正解ではないかもしれません。

そんな時には共に考えていきましょう。

もっといい答えが見つかるかもしれません。

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時代がわかる本『Factようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ』

2024年のオススメということでアチコチで紹介されている本があります。

それが「Fact」。
著者は「チ。」というアニメにもなっている漫画家さんなんです。

魚豊さんの視点がとても鋭く面白い洞察が手に入ります。

現代社会の問題がわかる漫画です。
この時代の流れは変えられないでしょうね。
いわゆる分断がなぜ起きるのかを理解できます。

この「Fact」の話は、時代を遡ればヒッピームーブメントにまでつながるような刺激がありました。その流れの中で心理学やセラピーを学んでいるので、何を言っているのかがほぼわかります。

ただ、それが現代になって「あれ?変な方向に進んでいるかも」と思っていたことが理解できました。

大きくわけると男子、女子、先生のキャラクターがいるのですが、どのキャラクターに共感するのか、反感を感じるのか、を感じながら読むと良いかもしれません。

人によっては痛みを感じるかもしれません。
それが「Fact」事実なのではないでしょうか。

完結しているのが何よりオススメの理由。全4巻です。

amazonプライムのドラマ「フォールアウト」、映画「シビルウォー」もオススメ。
これも現代のテーマがつまっている。

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自発的になるにはどうすればいいのか?

自発的であることが、なぜ大切なのでしょうか?

自分らしく生きるために必要不可欠な要素のひとつだからです。

いわゆる良い人たちは、周りの人たちのためだけに動いていて、受け身な行動をしがちなんです。

都合の良い人になっちゃっている場合も多いです。

自分の内側からの情熱に突き動かされて生きるのか、誰かの意図に従って生きるのか、それくらいの差があるのです。

自発的ってとっても大切。

ワークショップなどの人が集まる場を作る時にも、自発的に皆が動けるためにはどうすればいいのかを考えています。

僕自身が参加者の時には、主催や講師の方のみならず、参加者の人たちも観察しています。どんな人たちなのか気になるのです。

  • 周りの人の目を気にしている人
  • 指示を待っている人
  • 我が道を行く人
  • あっちにいったり、こっちにいったり、フラフラしている人
  • ぼーっとしている人
  • 目を輝かせて動いている人

どれが良いとか、どれが悪いとかはありません。
言うなれば僕の好みの問題です。

目を輝かせて動いている人に、僕は目を奪われます。
どうして、そんなに楽しそうに活動するにはどうしたらいいのかを学ぶためです。

だいたいそんな人は、自発的に動いている人が多いのです。

思い出して欲しいのは、子供の頃は、自分が興味があることしかやらないものです。
だって、世界は自分一人であり、周りの人たちは自分ために存在するとさえ思っています。
もちろん勘違いなんですが、そんな世界観を持っています。

やりたい→やる

というシンプルな法則で動いています。
他人の目は気にしていなんですよね。

このシンプルなやりたいからやるをできるようになるにはどうしたらいいでしょうか。

なんでもいいので、直感に従って動くデーをやってみればいいでしょう。

その時に大事なのはスピード。

やりたい→やる

をゆっくりやると

やりたい→他人の目を気にする→やらない

というような動きになってしまうからです。

具体例でいえば、街をフラフラして、お腹が空いたら、目に入ったなんかいいなと思うお店に入り、メニューを見て5秒で注文を決める。

自分で選んでいる感覚をつかめたらいいなと思うんです。

僕の場合、メニューを選ぶ時に、のんびりしていると「それは太るからダメ」「高いからダメ」「体に良いものを食べなきゃ」「まずかったらどうしよう」「無難なものを食べよう」とか思考がうるさいです(笑)

そんな言葉は自発的なことから遠いことなんですよね。

自発的であること。

それを訓練できるようなワークショップ作ってみましょうか。

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ケーブル往復で高尾山に精進料理を食べに行く(60回目)

昨年末、Good Eldersで杉苗奉納ハイキングに行ってきたことをうちに帰って話していたら「食べたい!」とうちのかみさんが言ったので、うちの上田正敏探検隊の副隊長も誘って行ってきました。

なぜかみんな満身創痍。

ということでリハビリ登山です。
一番負荷が少ない登山は散歩みたいです。

ケーブルカーを往復でのり、薬王院のお参りはあきらめて、富士道を歩いて山頂へ。
というコースが階段なしで高尾山に登れるコースです。
山頂にあるお茶屋さんが来るまでの通勤に使い道です。

この精進料理は予約が必要です。薬王院まで。
丁寧に作られた精進料理は美味しいです。

かなちゃんが作ってくれたバースデープレート。
そう、この日は僕の誕生日。そして4日後はうちのけいちゃんの誕生日。
まったく予想しないサプライズ。
まさかこれがバックパックの中に入っているなんて想像できるでしょうか。
やられました。ありがとう!

これはかなちゃんiPhone撮影。もうひとつ上はPoket3の動画切り抜き写真。
さらにこの下はGoPro写真。

これはお馴染みですね。GoProはあおるにかぎる。

カメラの違いに僕は興味を持っています。
レンズが違うと感じが違うのが面白いんです。

そして、この日は高尾山健康登山の満行をしました。
正確には去年の段階でしていたんですが、手続きが今日だったんです。

満行になると「温泉券」をもらえるんですが、いつも品切れなんです。
枚数限定っていったい…以前は精進料理だったのに…

なんて小さいことを言っていてはいけません。
定期的に登って健康を保つのが大切なんです。

満業のブログはそのうちにまとめます。
薬王院にこちらも掲示されるからです。
来月か再来月までにはと言っていました。

誕生日、高尾山60回目、健康登山の満行。

いいことは3つそろったので、きっと幸せが雪崩の如くやってくるでしょう。

そしていつもの定点写真。
富士山は見えず。
60回も言っていると、見えていてもOK、見えていなくてもOKという心境になります。


自分が批判していることは、やることになるのかもしれない

woman sitting in front of laptop with head in hands and men pointing at her

その昔、某企業の研究所に勤務していました。

研究していた技術を使って製品を作るプロジェクトに配属され製品開発をしていました。
その製品には新しい技術が使われていました。新しいというのは魅力があります。しかも性能が良いという評判だったのです。が、既存の技術を持っているメーカーの市場は、大きく製品の進化のスピードが速い。マイナーなものは資金が少なく、メジャーなものは資金が多いという理屈。さらにはコンピューターの速度も早くなっていくので実用レベルでは変わらなくなってきてしまう。

そんな経験をしていたので「技術ありきの製品作りはよくないことだ。よりよい製品を作るために技術をとりいれるべきだ。」と思っていたのです。

つまり「道具を使いたいからものを作るのではなく、良いものを作るために道具を選ぶべきだ」という考え方を持っていたのです。

でね、気づいちゃったんです。

僕自身は新しい道具を使いたいから新しい遊びをすることに。

で、遊びだけではなく、仕事もそう。
新しい技術をどのように使っていくことに興味がある人だと気づいたのです。

いや、すみません。当時の自分のみならず周りの人たち。

にわとりが先か、卵が先かという言葉がありますが、本来はどっちでも良いのです。
どっちかが正しいかもしれないし、どっちも同時に起きていたのかもしれないのです。

批判していることは何かありますか?

もしかしたら、それが自分への制約となり、自分を縛って身動きがとれなくなっているかもしれません。

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